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保護者会
2009-03-17
再び息子ネタです

昨日、中学校で保護者会がありました

30数名のクラスなのに参加者は7,8名で先生とひざを交えてお話できました

担任の先生は20代後半の男性の先生です。
「来年は3年生になるので、何か要望がありましたら教えて下さい」と、おっしゃって、保護者がひとりずつ話をしていきました。

なんと、すばらしいことに、保護者全員が

*子どもが今のクラスと先生が大好きで学校が楽しいと言っていること

*先生が来年度移動にならないか、クラス替えがないかがとても心配であること

*来年は高校受験なので不安だということ

でした。

息子のクラスは昼休みになると全員が外に遊びに出かけるそうです。
ひとりもクラスに残る子どもがいなくて、外で元気にみんなで仲良く遊ぶ姿を想像するだけで、平和なクラスなんだ〜と思いました。

そして、保護者全員が先生に感謝の気持ちを表していくことに
私はとても感動して涙が出そうになりました。

中学校の多感な時期に、良い先生と良いクラスメートにめぐり合えたことにとても感謝しています。

成績上昇は・・・・これからです!



はじめの2つがあまりにも素晴らしすぎて、聞いていて、

行徳駅前司法書士事務所
2009-03-16
HPは、直っていないのですが、事務所名が変わり、司法書士2人の事務所になりました。
新しい事務所名は「行徳駅前司法書士事務所」です
なじみやすい名前にしました

半年後にはトップだ!
2009-02-05
またまた、息子ネタです

息子は今年4月から中学3年生になります。
高校受験の年です。

ところが、先日の塾のクラス分けテストで、4段階のクラスで
今まで上から3番目のクラスから4番目のクラス(つまり最下位)に
落ちてしまいました。

親のほうがショックで、う〜む・・・うなってしまいました。

でも、コトバが未来を造ると言われているので、
「大丈夫!半年後には君は学年トップだ!!」と
と、元気づけて、早朝学習に、英語をプラスして
国語と英語を30分ずつ、帰宅後は数学を30分することに
しました。

ところで、親が子どもの勉強をみるってのも、ひとつの愛情かな、と
最近思うようになりました。

このような時期はとても短く、あっという間に過ぎてしまうので
宝物のように大切に息子とつきあっていきたいと思います。

今年の夏休みあけには、
「息子がトップクラスに入りましたっ!」というご報告が
きっとできることでしょう。

夢は書くことで叶うらしいので・・・

子どもの勉強
2009-01-31
私の中2の息子は、あまり勉強が好きではないようです。

「勉強しなさい!」と、口やかましく言うのも嫌だし、言っても、
勉強しないので、「いつかやるときがくる」と、のんびり構えていました。

ところが、そうなると夫が気になるようで、教育パパになり、
息子との仲が険悪になりかけました

これでは、いけない!私がなんとかしなくては!と、気合を入れて、毎日、国語、英語、数学を30分みることにしました。

特に、国語の読解力は一朝一夕にはつかないので、毎朝6時30分から、
「公文タイム」と名づけて公文式の問題集をやることにしました。

夫の母が公文の先生をしているので、相談したところ、私も同じ問題を
一緒に解きなさい、とのことでした。

ええ〜!、朝はお弁当も作らなくっちゃいけないし、そんな時間なんかない〜!、と、抵抗したのですが、「お母さんも一緒にやってみないと子どもの気持ちは分からない」と押し切られて、しぶしぶ始めました。

ところが、まだ、始めて間もないのですが、結構おもしろいのです。

小学校5年くらいのレベルからスタートしていますが、いろいろな文学作品が問題となっており、その文章を読み、問題に答えることを時間を計って、2人で競争します。

やはり、「上から目線」ではなくて、共に歩むことは大切ですね。

息子とのコミュニケーションも良くなったような気がします。

お母さん、ありがとうございます!

報告して、感謝の気持ちを伝えなくてはなりませんね。

千葉青年司法書士協議会
2009-01-07
今日は千葉青年司法書士協議会の定例会でした。
講師に河合保弘先生をお迎えして、下記のお題で講演がありました。

司法書士による中小企業支援の必要性と重要性
〜支援型法律家である司法書士でなければ実現不可能な中小企業支援業務とは〜

中小企業におけるアドバイザーはもっぱら顧問税理士さんですが
法律面でカバーできる総合的視野を持った専門家は司法書士しかいません。

私たちがどのように日本の屋台骨である中小企業に貢献できるのか
ディスカッションを交えた有意義な研修会でした。